聖徳太子の愛犬は凄すぎる by ウィジードッグクラブ草加舎人

ウィジードッグクラブ草加舎人は、家庭犬のしつけのための豊富なプランを用意しており、皆様にあった内容のレッスンを行うことができるスクールです。
レッスンは、愛犬に信頼してもらうために飼い主様にやってもらう実践的なもので、高い技術と豊富な経験を持ったスタッフが丁寧に指導を行ってまいります。
ウィジードッグクラブ草加舎人では、ドッグダンスと呼ばれるしつけで健康になれるレッスンを行っております。
ウィジードッグクラブ草加舎人のレッスンが、人と犬を繋ぐ大切なものであることを自覚して指導してまいります。

聖徳太子の愛犬は凄すぎる

聖徳太子は誰もが知る偉人ですが、犬好きだったことはあまり語られません。
「雪丸」という名前の真っ白い犬だったそうです。
聖徳太子は「雪丸は言葉が喋れるし、お経が唱えられる」と語っていたそうです。
こんな飼い主は聖徳太子以外にもよく見かけますね。

雪丸は亡くなるとき、自らの言葉で「達磨寺の北東に葬ってほしい」と遺言を残したそうで、聖徳太子は遺言どおり達磨寺に埋葬して、雪丸像を作って弔ったといわれています。

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愛犬のあくびで犬の気持ちを知ろう by ウィジードッグクラブ草加舎人

ウィジードッグクラブ草加舎人は、家庭犬のしつけのための豊富なプランを用意しており、皆様にあった内容のレッスンを行うことができるスクールです。
ウィジードッグクラブ草加舎人では、ドッグダンスと呼ばれるしつけで健康になれるレッスンを行っております。
レッスンは、愛犬に信頼してもらうために飼い主様にやってもらう実践的なもので、高い技術と豊富な経験を持ったスタッフが丁寧に指導を行ってまいります。
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愛犬のあくびで犬の気持ちを知ろう

犬はよくあくびをします。
そのあくびには、いろいろな意味があります。
その時の状況によって察してあげて下さい。

・単に眠いとき
・緊張しているとき
・ストレスが溜まっているとき
・人のあくびが移ったとき
・争いを避けようとしてるとき
・病気のサインとして

病気のサインは気になります。
あくびの回数が異常に多い、顎がガクガクしている、口臭がキツイ、舌の色がおかしい など。
上記のような場合は、獣医さんに相談しましょう。

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犬と遊ぶ① 廊下で10本ダッシュ!!

こんにちは。

コロナウィルス感染拡大による自粛生活...だんだん身体の冷えが(^_^;)

今朝は寒くて、めぐリズムとオイルマッサージで身体を温めてから活動開始!!

 

日中、自宅作業(パソコン)でちょっぴり腰痛まで(涙)

もう若くないなぁ...

せっかく家にいられてもジムも行けない、お出かけ制限も...

皆さんは身体の変化ありませんか?

ということで、隙間時間に廊下をわんこと10本ダッシュ!!(小走り)

 

うちは家の中でのおやつは基本禁止(お勉強は別)


お散歩中はお勉強兼ねて特別なフードがおやつ代わり。

 

コミュニケーションはスキンシップと身体を張った遊び🤗に徹します。

これ結構大事!!

触られることが好きになるし、おやつやおもちゃに頼らないで遊ぶのは距離が縮まりますよ

廊下の10本ダッシュ!身体も温まって、興奮するほどじゃない距離が

適度な感じ。オススメです。

ただし、足下の滑り止めだけはお忘れずに!!

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子犬に動作を待機させるしつけ

可愛い飼い犬には飼い主様と良好な信頼関係をしっかりと築いていける関係が望ましいですね。今回は飼い犬がお利口に動作をそのままに止めるための基本的なしつけについて、ご紹介をさせて頂きたいと思います。これを覚えると犬がおとなしく生活できるようになります。

まずは、前回お話させて頂きました「オスワリ」の状態にさせます。そのあとで、「マッテ」と声をかけてあげて初めはほんの少しの間でも構いませんので、動作をキープすることができればほめてあげましょう。この動作を繰返していくのですが、慣れてきたら少しずつ待機する時間を徐々に延ばしていきましょう。この「マッテ」を使用して様々なシチュエーションで利用すると、よくいうことを聞くようになってくれます。例えば、ご飯を出すタイミングで「マッテ」をかけて、練習をしてみるのも良いでしょう。

ウィジードッグクラブ 草加舎人では、家庭犬のしつけで健康な状態を希望される方に対して、犬に信頼してもらうためにドッグダンスといわれる飼い主にやってもらう実践的な運動などを行って頂き、飼い主様との良い関係構築をサポート致します。

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座る動作をしつけましょう

可愛い飼い犬には飼い主様と良好な信頼関係をしっかりと築いていける関係が望ましいですね。今回は飼い犬がきちんと座る動作ができるようになる基本的なしつけについて、ご紹介をさせて頂きたいと思います。これにより飼い犬が散歩時などで急に飛び出すことを防止しおとなしくなります。

しつけ方としては、動作を体で覚えさせることが大切です。前回のタッチと同じように好物のおやつを手の中に隠しておき、飼い犬の目の前までもっていき、そのまま頭の上にあげます。それをゆっくりと犬の頭に下げていき、犬のお尻が地面についた瞬間におやつを上げてほめてあげるようにしましょう。この動作ができるようになるまで何度も繰り返します。前回は「タッチ」でしたが、今回はもうお分かりですよね。今回は、「オスワリ」といってあげて、おやつをあげなくても言葉だけで同じ動作ができるように頑張ってみましょう。

ウィジードッグクラブ 草加舎人では、家庭犬のしつけで健康な状態を希望される方に対して、犬に信頼してもらうためにドッグダンスといわれる飼い主にやってもらう実践的な運動などを行って頂き、飼い主様との良い関係構築をサポート致します。

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飼い主様の手に鼻をつけるしつけ

可愛い飼い犬には飼い主様と良好な信頼関係をしっかりと築いていける関係が望ましいですね。今回は飼い犬が飼い主様の手に鼻をつけるしつけについてご紹介をさせて頂きたいと思います。これにより飼い犬が飼い主様の思う方向に近づくようになり、誘導が楽になります。

その方法としては、飼い犬の好物のおやつを手の中に隠しておき、犬が飼い主様の手に鼻を置いてくる距離まで近づくと、中のおやつを見せてあげてほめてあげます。この動作を何度か繰り返すと犬も慣れてきて、自然と動けるようになってきます。しばらくして、同じ動作を行う直前に「タッチ」という言葉をかけてみるようにします。今度は「タッチ」という掛け声をかけて同じ動作で動けるように慣れさしていきます。しつけがうまくいけば、本当に手の中におやつを隠しておかなくても、言葉でほめてあげるだけでもきちんと誘導できます。

ウィジードッグクラブ 草加舎人では、家庭犬のしつけで健康な状態を希望される方に対して、犬に信頼してもらうためにドッグダンスといわれる飼い主にやってもらう実践的な運動などを行って頂き、飼い主様との良い関係構築をサポート致します。

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